「空想図書館」の広場

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りょうさんww - 流雨 URL

2008/12/02 (Tue) 01:33:27

 こんばんはwww

 ずっとBBSに書き込んでいなかったのに気付きました。

 ごめんなさい。

 ・・・・・服従??。(わかる人だけわかってください)

 トップの絵も充実して、作品のリンクも貼れましたね!

 これで、りょうさんの誇れる立派な小説サイトです!
 僕も誇りに思います!!


 いろんな人の想いがここを形づくったんですね。

 なんだか感動ですww

Re: りょうさんww - 宝來りょう

2008/12/03 (Wed) 17:20:21
ぷっ(爆)
服従ってゆーと「動物のお医者さん」の菱沼さんちで飼ってた源三くんを思い出さない?
あの犬のよーに流雨くんが仰向けになってるとこを想像すると笑いがとまらなくなるわ。

はい、皆さんに手伝ってもらいました。
神主さまや、ななりん、めぐりん、そして流雨くんにも。本当にありがとうww
これからもよろしくね。

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こんばんは(*^^*) - なな URL

2008/11/28 (Fri) 21:48:30
公孫樹の壁紙とか、みやびですなあ♪

Re: こんばんは(*^^*) - 宝來りょう

2008/11/30 (Sun) 00:21:08
壁、みやびですか?ありがとう♪
前からお付き合いのあるとこからおかりしてきたんだww
あたいでもつけるのが簡単だったよ。

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おっはよ?! - 緋沙子 URL

2008/11/28 (Fri) 09:50:23
小説はゆっくりと読ませていただきますね。

めぐりさんのステキなイラストがこれまたパァ?っとしてステキです。

Re: おっはよ?! - 宝來りょう

2008/11/30 (Sun) 00:19:22
こんなとこまでコメント、ありがとう♪
めぐりんのイラストは南極大陸にいこうとも見る価値がありますだ。

あたいの小説はおいおいでいいですからねぃ。

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どーもw - 澪 URL

2008/11/27 (Thu) 22:49:55
ううむ。読ませていただいてる身分であれですけど、
なんか公孫樹?花鎮祭?がリンクの関係で見れないんですけどw
おれのpcがいけないんすかね?

Re: どーもw - 宝來りょう

2008/11/27 (Thu) 23:43:10
すいません。今、はりなおしたので読んでやってくださいね。
本当に失礼しました。

Re: どーもw - 澪

2008/11/28 (Fri) 14:37:21
あ、(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪
きっと俺がテスト週間中なのに見ようとしたのがいけないんですよw

Re: どーもw - 宝來りょう

2008/11/30 (Sun) 00:16:22
ふふふ、そうかもしれまへんな(笑)←嘘!
ぼちぼち読んでくださいねww

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公孫樹?花鎮祭??まで拝見しました♪ - なな URL

2008/11/16 (Sun) 15:40:08
こんちは、いつもお世話になってます(*^^*)
おお?郷土に根ざした物語ですね?!
ベストセラー小説というのは、あれですねw
観光客がおしよせてるのって、ほんと?
月待主さまの本格的な登場を、こころまちにしております(。-_-。)ポッ

Re: 公孫樹?花鎮祭??まで拝見しました♪ - 宝來りょう

2008/11/18 (Tue) 02:49:25
ななりん、いらっしゃいませ。
いえいえこちらこそいつもお世話になってますた。

はい、郷土愛ばっちりの物語ですね。
おかげで資料集めがなんま楽でした。

ふふふ、観光客はちょっと増えただけです。
あたいの小説は結構嘘が多いので信じてはいけません(笑)

それから、月待主くんは、ななりんの期待しているような神秘的なキャラではないとあらかじめ申し上げておきますた。

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公孫樹の感想です。 - 嫁バズ URL

2008/10/13 (Mon) 01:19:36
こんばんわ!お邪魔します。
しだれ柳の下には、昔から幽霊が住む…ってお爺さん、お婆さんの話を聞いてる所為か、同じ植物や樹木を見るのと、柳を見る時の視線は若干異なります。風に吹かれると、しだれ柳の枝垂れてる部分が、人の手の手招きの様にも見えて…幼いながら早足で通り過ぎる様にしたり、なるだけ柳の木の下へは、行かない様にしてたものです。

この娘(美月)さんの様な気丈夫さは持ち合わせていなかったので…。

公孫樹に寄り添いずっと想い人を待ち続けてるこの銀杏の精も、どうやら男性の様ですね。
同じ精霊じゃない人間の姫様に心を奪われてしまった彼の物悲しさは計りしれませんね。こうやって、何年も同じ場所に立ち続けて、待っているんだと思うと…言葉にならない感じです。

同じ場所・空間に存在出来たとは言え、人と銀杏の精では、世界は世界でも異世界でしょうから

姫と瓜二つの美月さんに声をかけずには居られない気持ちも分かります。月姫⇔美月で名前もですが、性格も似ておられる様で、もしや?と思わせてくれるフシがあって…。声をかけたのは間違いではなかったんでは?と…。美月さんはどうなんだろう?って思いながら読んでました。

もしかしたら?月姫の生まれ変わりなのかな?って淡い期待を抱きながら…

最後のセリフは最初意味が分かりませんでした。でもネットって便利ですね!ググってみたら、その意味を理解できたばかりか…話の顛末も何となく。
どうやら美月さんも『・・・』だったような気がします。←『・・・』ってした意味は言いたくないからです。言葉は言霊なので、言っちゃうと願いが叶う!って方も居られますが。私はケチを付けちゃうような気になるので。

また温かくなって春の陽気な日差しの下での『再会』を想像したいと思います。きっと今よりは、朗らかな感じで逢えてるんじゃないかしら?と…。もう戸惑う事は無いでしょうね、お互い気付けたと思いますから。
ずっと待ちぼうけを喰らっても一目逢いたいと思う男の哀れっぷりと、過ぎ去った事!と一度一蹴した上で『やり直すぜ!』って言える女性の強かさと、今の社会でも十分に通じるんで昔の人は偉いなぁ?って思いました。見通してますね・・・この時代から。

公孫樹の木も不思議な木ですよね?公孫樹の木は記憶が確かなら雌雄があったと思います。実を付けたと言う事は多分その公孫樹の木は雌な訳で。人ではないけど、女性の公孫樹の木には身を寄せていたんかい?って私は突っ込んでました・・・
女性の強さを感じれた短編だと思います。間違いや勘違いをしている箇所があったらゴメンなさいです!(←訪問最初の感想なので公開で、しました。次があったら?非公開ですると思いますので、お許し下さいませ)
季節を合わせて読むと、一層その世界に浸れると思いました。それでは、お邪魔しました。

花嫁和尚&バズーカ娘さまへ - 宝來りょう

2008/10/13 (Mon) 21:21:42
いつも親身な感想をありがとうございますた。

誰かから感想をいただけること、これがオンライン作家にとってはとっても重要なことだと思っています。
あまり反応がこなかったためにサイトを閉じてしまったオンライン作家さんの話をよく聞くものですから。
ですので、花嫁和尚&バズーカ娘様のよーな方は本気でありがたいです。
へへへぇ!!!!!←印籠を出された悪代官のよーにへいこらしてる図(笑い)
特に宝來は今自分の書いている小説に自信がなくなっていたのでなんまありがたかったです。本当にありがとうございました。

ところで、「公孫樹」ですが、偶然とゆーかなんとゆーか、今続きを書いているんですww←ふたりが朗らかな感じで再会できるかは???ですけどね(笑)
こちらは短編でなく中編くらいを予定しています。

さて、今回の公孫樹ですが、おっしゃるとおりこの樹を男性としたのは雌雄がある樹だからですよん。

それから、女性の強さとゆーのは弱さを併せ持つ強さだと宝來は思っています。
弱いからこそ柔軟にならざるを得ない、傷つきやすいからこそ立ち直りが早くないといけない、とゆーことではないかしらん?

それでは「公孫樹」の続きも読んでいただけるとうれしいです。
お互いに振り回されあうふたりが宝來の中でめちゃくちゃいい感じなんですww

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無題 - 宝來りょう

2008/10/07 (Tue) 02:34:31
管理人の宝來です。
丁寧にお返事をさせていただきますので、どしどしメッセージくださいねぇww
おまちしてま?す♪